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| ■HOME > 欠陥住宅事件簿(事例紹介)マヌケな施工の数々 |
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現場作業員の心無い仕事は何処にでもあるのですが、
特にマヌケな施工例です。 |
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| コンクリートの型枠に丸ノコの刃が付いていたよう。中には空き缶や木端などがあるかも知れない。 |
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ベランダの手すりにクローゼットなどで使うハンガーパイプが使われている。
錆びて水が入り、下階に漏水してる。大工の手抜き工事だ。 |
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| 小屋裏に出来たすずめ?の巣だ。手抜き工事により穴が空いていたのだ。 |
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| ユニットバスが入らないので基礎の表面をはつった跡がある。鉄筋まで見えていることから考えると、5〜6cm削っているようだ。 |
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| 束石はあるのに束柱がない。床が揺れるのは当たり前だ。 |
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| このシミはクロスのノリが後で焼けてきたもの。手間を稼ごうとして大工が自ら行ったためだ。天井だけは本職に依頼したため、きれい。 |
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| 居室の床下に汚水のマンホールがある。臭気で生活できない。設備業者が手抜き工事を行った結果だ。 |
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| 何でも無いように見えるがこのボイラーには減圧逆支弁も安全弁も付けられておらず爆発してしまったものだ。 |
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